作品

執筆中につき後宮ではお静かに 愛書妃の朱国宮廷抄

執筆中につき後宮ではお静かに 愛書妃の朱国宮廷抄

あらすじ

執筆中につき後宮ではお静かに 愛書妃の朱国宮廷抄|小説家を目指す娘・青楓(ただし才能は皆無)は、自分の部屋を持てて引きこもれる、という理由で後宮入りし、日々執筆にいそしんでいた。ある夜、原稿応募のために出歩いていると、謎の襲撃者たちに遭遇する。間一髪のところを助けてくれたのは、この国を統べる皇帝だった! 創作活動でムダに蓄えた知識を買われた青楓は、執筆の平穏を条件に、後宮で起きた不審死事件の真相を掴むべく、囮になることを命じられるが――。

まだキャラクター情報がありません

レビュー

まだレビューがありません。最初のレビューを書きましょう!

この作品についてまだスレッドがありません

最初のスレッドを作成する →
J