作品
ゆく道のすべてに
あらすじ
善臣と心も身体もつながりあい、幸彦はとても幸せな気分でいた。何のとりえも無い自分を、「GNOSIS」のドラマーとしてみんなが認めてくれ、何より善臣が自分のことを好きだと言ってくれる。しかし、いざ善臣に「ずっと一緒にいて。俺と結婚して」と言われると、俺なんかでいいのかと思ったり、うれしかったり、色んな気持ちがぐるぐるしてしまって――。どうしたらいいのか分からなくなり答えが出せない幸彦に…。 ―――――天にとどく樹シリーズ4
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