作品

異世界なら、私も無名の有名画家

異世界なら、私も無名の有名画家

あらすじ

異世界なら、私も無名の有名画家|「えっ…ここどこ?テーマパーク?」コピー用紙や文房具を調達した台車をゴロゴロ押していたはずなのに、転んで起きたら、西洋風の異世界だった!!田口直美はとりあえず散らばった荷物を台車に積み直し途方に暮れる。なぜか現地の言語もわかるから、まずは今の状況を確認しなくちゃと通りすがりの子供に尋ねる。「王都シュリシュナ!?それ、どこなのよーー!」寝るところや、ご飯どうしたらいいの……。文房具満載の台車とともに転移した主人公がこの異世界でどう生きて行くのか――。

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