作品
野獣は朝からオフィスで
あらすじ
「知っている?俺を待っていてもう濡れている」こんな戯言を言う獣は、夜勤明けのエリート部社員。ねぐら(家)に帰るまえに私を抱くのが習慣。求めてるのは王子なのに、こんなセフレみたいなことたえられない。なのに快感を教え込まれる体は、日ごと感じやすくなっていって…
野獣は朝からオフィスで
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