作品

視線は帝王の鎖

視線は帝王の鎖

あらすじ

「俺がお前の初めての男だ。俺だけに淫らな顔を見せてみろ」「あっ、い、嫌です…ああ…っ」バーテンダーの楓は、夜の世界を統べる不遜なマカオのカジノ王・暁龍に大切な店を奪われてしまう。返して下さいと懇願するが、鋭い眼と、蕩けるほど気持ちいい熱で鳴かされる楓。無理やり暁龍専属の淫靡なバーテンダーとして仕込まれていく。酷い男なのに次第に傲慢な暁龍の独占欲と快楽の虜になっていくが、二人の関係に終止符が打たれる日が近づいていて…!?


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