作品

溺れるほど花をあげる 聖人は花嫁を奪う

溺れるほど花をあげる 聖人は花嫁を奪う

あらすじ

「愛しい貴女のためなら、どんな罰を与えられても構わない」聖職者として尊敬を集めるサヴァリオと伯爵令嬢のイレーネ。秘めていた愛を告白した二人は肌を触れ合う。指先が体をなぞり、奥まで触れられて感じる甘い愉悦。けれど身も心も一つになっては駄目。それは聖職者にとって神を裏切る禁忌だから。イレーネは躊躇うも彼に甘美な声で誘惑されて――。人気作家の新感覚Eros!


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