作品

君にはふれると鳴るとこがあって

君にはふれると鳴るとこがあって

Kimi ni wa Fureru to Naru Toko ga Atte Every Time We Touch, I Hear That Sound

あらすじ

誰かにさわりたくなる日がくるなんて思ってもみなかった――… ある雨の日、通学電車の中で灯司のイヤフォンのコードが樹のボタンに絡まってしまう。それをきっかけに知り合った樹は、灯司が人付き合いが苦手だと知ると、一緒に遊ぼうと誘ってくれ、ふたりで過ごすようになる。徐々に、灯司は樹のことをもっと知りたいと思い始めるが…。悩みを抱える高校生男子の恋心を描いた、瑞々しい青春ラブストーリー。


君にはふれると鳴るとこがあって

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