作品

君はボクの宝物

君はボクの宝物

あらすじ

七流は母の死後、形見としてロボットの響を譲り受け、一緒に暮らすことを強要される。響は人類型(男)で、人間の理想を形にした男だったが、すべてがプログラムされた言葉や行動だと思うと、七流はどうしても素直になれない。懸命に尽くす響を困らせようと七流は自分を抱けと命令する――。ハートフル・ラブストーリー。※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。


君はボクの宝物

読めるサイト

まだキャラクター情報がありません

レビュー

まだレビューがありません。最初のレビューを書きましょう!

この作品についてまだスレッドがありません

J