作品
ふたりのカンケイ
あらすじ
「未花と…したくなった」彼とは幼なじみで小さいころからよく知っている。だから、何年か前につきあうことになったあとも、あたしたちのカンケイはなんにも変化がなかった。──いつもと同じ彼の部屋で、いつもと同じじゃない、彼もあたしも初めてのセックスをする…。もちろん恥ずかしいし不安もあるけど、彼と一緒ならどんなことでもきっと──
ふたりのカンケイ
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