作品
刀娘
あらすじ
とある世界のとある時代。
そこでは侍が刀を振るい、徳山幕府が絶大な権力を振るっていた。
伝説の刀鍛冶、平賀 名(ひらが めい)は幕府の命により、魂柄刀(こんぺいとう)と呼ばれる12本の刀を作った。
その刀は女性の形をし、愛する侍に一振りで一国を堕とすほどの力を与えた。
父、平賀を何者かに殺された反賀詞 辰巳(それがし たつみ)は仇を討つべく、平賀が作った最後の魂柄刀、奈々詩と共に幕府に挑む。
刀娘
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