純情にはためらわない
あらすじ
純情にはためらわない|つかず離れずの腐れ縁からカレシになって一カ月。スバルにえっちがしたいと告げられた紺は、思わず走って逃げてしまった! 何でも知ってると思ってたけど、恋人になってから前よりもっと近い距離でスバルを感じてる。ぬるい体温や匂いがくすぐったくてたまんない。めちゃくちゃ恥ずかしいけど、知らなかったことを知って今よりもっと好きになれるかもしれない。前向きになったその時「しばらくキョリ置こ」とスバルから爆弾発言―――――!!?
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